夏の思い出 花火撮影
今年の夏は地元の長岡花火以外でも、花火撮影を行ないました。
まずは旅行で訪れた、諏訪湖の花火です。

2007年8月29日
今年の夏は地元の長岡花火以外でも、花火撮影を行ないました。
まずは旅行で訪れた、諏訪湖の花火です。

2007年8月28日
2007年8月26日
小淵沢での宿は、美味しい料理と野鳥が訪れるテラスが魅力のペンションあるびおんさんです。
ペンションの食堂より、普段は警戒心が強くなかなか見ることの出来ない小鳥達を、撮影する事が出来ました。



2007年8月25日
家族と共に、山梨県 小淵沢と長野県 諏訪へ旅行してきました。
今回の旅行ではブログ仲間の加藤先生、青い月さん、ナトリさんらに現地の観光情報(撮影ポイント)を事前に教えてもらっていたので、とても楽しい旅になりました。
まず訪れたのが「富士見高原ゆりの里」
ここはスキー場のゲレンデ一面にユリが咲き、爽やかな高原の風が吹くとても素敵な所でした。

ここは一面に咲くユリや白樺林に咲き乱れるユリがきれいなので、本来なら広角で撮るべきなのですが、やや時期が遅くユリが枯れ気味だったので今回は望遠で切り取る事にしました。

2007年8月24日
中之島は稲作やレンコン栽培が盛んな水田地域です。
今回、地元の商工会青年部による休耕田を利用した事業「どろんこ祭り」が開催されました。

青年部のメンバーが、自分達の力だけでコツコツと手作りで準備を進めたこのイベントに、OBとして私もお手伝いしてきました。
どろんこ祭りでは、公募したチーム戦による「どろんこ障害物レース」やビーチフラッグならぬ「どろんこフラッグ」などのイベントが開催されて、暑い日差しの下大勢の参加者が泥まみれになって楽しんで頂けました。
2007年8月15日

半端でなく暑い日が続く毎日、子供達にせがまれて海へ遊びに行ってきました。
親は暑さでダウン寸前なのに、子供達は元気ですねw

泳ぎ疲れたら今度は砂遊びに夢中です、
オ~~イ、頼むから早く浜茶屋へ戻ってお父さんにビール飲ませてくれョ~(涙)
2007年8月11日

新しくリリースされたMovable Type 4へ現在移行作業中です。
バージョンアップやインストールは以前の3.xシリーズに比べると抜群に簡単になりました。
(バックアップは必ずとってから作業しましょうねw)
まだテンプレートも定まっていませんが、色々試しながらやって行こうと思います。
2007年8月 9日

アヴァンギャルド・・・初めてその姿を見る人は、その異形とも言える容姿に驚かされるかも知れない。
しかし掛けた事のある人は知っている。この4つの腕で顔を包む斬新な構造が単なる思い付きのものではなく、純然たる機能の追求から生まれた物なのだと。
スポーティ、ファッショナブル、そして何よりも機能性を追及して求めた答えが、
パラサイトの究極のデザインです。
パラサイト幻の初期モデル「SPORN STAR」が待望の再入荷致しました!
最終ストックで数点のみ入荷しました。完売しだい終了になります。

アイウェア・オブ・ザ・イヤー2007 スポーティカジュアル部門 グランプリ受賞 MORPHINE
「機能とデザインの融合」とはよく言われますが、ヒューゴのクリエイションが世界中で評価されるのは、
そのデザインが機能から生まれたカタチに徹した物で、かつそれが先進的であるからです。

2007年8月 4日
フェニックス花火(超ワールドワイドビッグスクリーン)
全長1.6キロの打上げ幅の中、10箇所より同時に連続して打ち上げらるスケールの大きな花火です。
打ち上げ幅が広いため、視界の全てが花火で埋め尽くされる様な感動を覚えました。
3年前の7.13水害、中越地震からの復興を目指して始まったフェニックス花火、
今年からは中越沖地震からの復興の願いも加わります。








煌く火の粉の中より、災害からの復興を願い フェニックスが飛び立ちました。
eこって柏崎の皆さんも、少しづつですが復旧・復興へ向かって前に進み始めています。

がんばれeこって柏崎
◇eこって柏崎義援金受付口座◇
第四銀行 吉田支店
(普通) 1388931
口座名義 新潟朱鷺市 会長 吉田徳夫
(にいがたときいち かいちょう よしだのりお)
がんばれ柏崎、がんばれeこって柏崎と応援してくださる方、
どうか上記口座に義援金のお振込みをお願いいたします。
新潟朱鷺市が責任を持って、皆さんのお気持ちをeこってのメンバーに届けます。
2007年8月 3日
日本三大花火大会の1つとして、その規模とレベルの高さは全国で有名な
長岡まつり大花火大会へ行って来ました。
台風接近のフェーン現象で蒸し暑い中、はじめに中越沖地震の犠牲者を追悼し、
被災者に対する見舞いの気持ちを込めた花火が打ち上げられて、いよいよ長岡花火がスタートです。





花火撮影は難しいです、バルブ開放のタイミングで全然違う絵になってしまうし、
煙が上手く流れてくれるか運もあります。
でも撮り手の工夫次第で様々な表現の出来るのは楽しいですね。
長岡花火2007 後編へ