
世界有数の光学レンズメーカー、ドイツのカールツァイス社が
ドライブ専用に開発した「スカイレット」レンズを搭載した、
ドライビングサングラス。【スカイレット ドライブ】
当サイトだけの、完全オリジナルモデルとしてついに復活!
いよいよ商品入荷、販売を開始いたしました。

怖いのは紫外線だけでは無い、青色光線
人の目は、波長が380~780ナノメーター(nm)の光を可視光線として見る事が出来ます。
可視光線外の紫外線が眼に悪いのはよく知られている事ですが、可視光線の中に含まれる青色光線(380nm~500nm)も強いエネルギーを持ち、「黄班変性症」等の眼疾患の原因の一つと考えられています。また大気中のチリや誇りの反射で強く散乱し他の色に重なってコントラストを低下させたり、対象物の光を網膜より前で結んでしまう色収差という現象を引き起こしたりしてドライバーの視界を妨げます。
ブルーフィルターレンズ
青色光線は可視光線の中で最も短い波長を持っています(最も長いのは赤色)。 そのため、"焦点を合わせるスクリーン"である網膜の、 ほんの少し手前で焦点が合うボヤケ(色収差)が起きることになります。
ブルーフィルターレンズは、この青色光線を特殊な光学フィルター作用で緩和し、正確に網膜の上で焦点を合わせる光線だけを取り入れる事により、コントラストが上昇して細かい輪郭までがはっきり見やすく良好な色彩コントラストが得られます。危険な紫外線や青色光線を効率よくカットするブルーフィルターレンズは、ドライブ用サングラスに特にお勧めのレンズなのです。
青色光線を効果的にカットしてハイコントラストで鮮明な視界
ツァイス レンズ採用 ドライビンググラス Skylet-5 スカイレット ドライブ