サングラスSHOP メガネのまつい

                      危険な光から眼をまもるアイウェア専門店「メガネのまつい」の店長ブログ

 

ドライアイ用パソコングラス

まつい店長(2015年12月28日 22:50)

冬はただでさえ乾燥しているのに、
オフィスはエアコンの暖房の風が、パソコン作業での画面を凝視しているとまばたきの回数が減り、涙による保護が充分されない。
ドライアイでお悩みの方には本当につらい時期になりました。
さらにパソコンやスマホからのブルーライト(青色光線)も、眼精疲労を促しドライアイの症状を悪化させます。

 

ドライアイに効果の高いアイキュアに、ブルーライトカット パソコン用のHYDEレンズを組み合わました。
当店オリジナルのドライアイ用パソコングラスです。

ドライアイ対策メガネ アイキュア パソコン用HYDEレンズ item006_main_02.jpg

 

ご使用になられましたお客様の感想
「酷いドライアイに悩んでいたところ見つけて購入しました。
症状は改善し、目薬を差す回数も減らすことができました。
また、寒風の吹くこの時期、外での症状軽減効果もかなりのもので、期待以上でした。」

「メガネをかけたら、空調の風が入ってこなくなり楽になりました。
花粉にも効果がありそうなので、手放せない事になりそうです。」

 

●アイキュアが試着できるようになりました
ぜひ、ご購入の前に、つけ心地や使い心地をお試しください。

秋晴れ空も、紫外線は強く照りつけます

まつい店長(2015年09月15日 14:08)

秋晴れ空も紫外線にはご注意ください

 

抜ける様な気持ちの良い秋晴れの空。
真夏より弱まったとは言え、
残暑の強い日差し、まだまだ「紫外線」は強く照りつけます。
秋晴れ空も、紫外線は強く照りつけます
涼しい快適な気候の秋ですが、
外へお出掛けのさいには紫外線への対策をお忘れなく。

 

 

■ 東京 試着会のご案内 
秋になりましたが、紫外線は一年中目に刺激を与えます。
実際に試着したいと言うご要望を多くいただいておりますので、
出張試着会を下記日程限定で、東京協力店「メガネのマツムラ」で開催いたします。
調整や修理のご相談も承ります。どうぞお気軽にお越しください。
日時: 2015年10月7日 
時間: 10:00 〜 18:00
場所: 東京協力店「メガネのマツムラ
    東京都豊島区要町1-21-3
    有楽町線、副都心線 『要駅』下車 ①番出口より100m
matumura-1.jpg
     お問い合わせ:メガネのまつい 
    電話:0120-918-390  メール megane@e-glasses.jp
※ 東京協力店は通常試着品はございませんが、
  今回の試着会でのみ試着品をご用意してお待ちしております。

パソコン用オーバーグラス「オーバーハイド」掛け心地向上、進化しました

まつい店長(2015年02月22日 15:07)

ov-hyde501b.jpg

パソコンからの強い光「ブルーライト」をカットするハイドレンズを使用、
メガネの上から掛ける パソコン用オーバーハイド。
メガネユーザーに好評のオーバーハイドがモデルチェンジ、さらに掛け心地良くなりました。
自分で曲げて最適な掛け心地に合わせられる「フレキシブルテンプル」を採用。
フレーム自体の重心位置も改善されて、長時間の使用にも疲れにくくなりました。
ov-hyde502b.jpg やわらかなラバーテンプルに芯材が入っているので、道具もなく自分で簡単に曲げる事ができます。

 

メガネの上からかけるパソコン用オーバーグラス「オーバーハイド」

紫外線&青色光線カットのお洒落サングラス LUCIA(ルチア)

まつい店長(2014年12月05日 12:36)

  紫外線&青色光線カットのお洒落サングラス LUCIA(ルチア)   目に有害な紫外線・青色光線をカットする ハイド オールタイムサングラス 日本人女性に合わせた、掛けやすいフレーム設計、 髪型、顔型に関係なく、お洒落に似合う美しいデザインです。 福井県鯖江の技術 と高品質レンズ「ハイドレンズ」を組み合わせた、 当店だけのオリジナルサングラスです。

秋晴れの日差しも、紫外線対策は重要です

まつい店長(2014年09月27日 11:54)

秋晴れの散歩道  

秋晴れのいい天気。
風も涼しく心地よくなってきましたが、
真夏程ではないにしても、
秋の日差し”紫外線”はまだ強烈です。
 
紫外線は白内障による水晶体の濁りを促進させることが判っています。
また太陽光線の中の青色光線によって、網膜色素上皮細胞が酸化されるために、
加齢黄斑変成が誘発されると考えられています。
目の健康のため、秋になっても日差しが強い日の外出や運動の時には、
紫外線対策サングラスを着用しましょう。

晴天の雪道、眩しい反射光にサングラス

まつい店長(2013年11月24日 22:59)

晴天の雪道は強烈な紫外線が反射します

 

冬にサングラス?と思うかもしれませんが、
雪道で晴れの日は想像以上に眩しい反射光で目が眩むほど、
強い反射光「紫外線」「青色光線」から目を守るサングラスが必需品となります。

晴天の雪道
目に危険な光/紫外線と青色光線

 

雪面の光の反射は約80%と高く、
非常に強い紫外線は角膜の炎症「雪目」(雪眼炎 せつがんえん)を引き起こす恐れがあります。
雪目の症状としては非常に強い目の痛み、充血、異物感、涙が止まらないなどがあり、
発症した場合は冷湿布等で安静にする事で時間とともに改善しますが、痛みが強い場合は、眼科医や救急外来での処置を受ける事をお勧めします。

スキー場のゲレンデ以外でも、雪面からの紫外線や青色光線の反射対策に、
冬でもサングラスの着用が有効なのです。

冬の日差しにも紫外線?冬こそサングラスが必要です

まつい店長(2013年11月23日 23:56)

冬の日差しにも紫外線?不思議に思えますが、実は冬こそサングラスが必要なのです。

1年でいちばん紫外線が強いのは夏至の頃から7月8月にかけて、冬の季節は夏に比べて日差しも和らぎ紫外線量も減りますが、空気が乾燥し大気中に水分が少なくなるため、眩しい光をより感じるようになります。

冬こそサングラスが必要

 

太陽の角度は冬至の頃が一番低くなり、夏よりも斜めに差し込みます。つまり、紫外線が目に入りやすくなるのです。
雪の降る地方の方も、雪面からの反射光には十分注意が必要。
晴れの日の雪面は目を開ける事が出来ない位激しい光が照り返します、
しっかりガードしないと雪目(角膜炎)になってしまいます。

紫外線から目を守るために、冬こそサングラス等での紫外線対策は忘れずに。

雨上がりの舗装路、紫外線の反射

まつい店長(2013年10月22日 0:45)

雨上がりの濡れた舗装路からの反射光

雨上がりの濡れた舗装路からの反射光「紫外線」 まるで鏡面のような水たまりからの反射光は想像以上に強烈です。
通常アスファルトの舗装路で約10%の紫外線反射率と言われていますが、 水面に反射する日差しは直射日光と同じくらいに眩しく反射します。

秋から冬、 太陽は夏に比べて日差し角度も低く 特に早朝は目に直接入りやすいです。
ましてや路面が濡れていれば反射により目に入る紫外線はとても強いものになります。 紫外線から目を守るために、外出の際は サングラス等での紫外線対策は忘れずにご注意下さい。

ビルや路面から、街中での反射 紫外線

まつい店長(2013年09月23日 7:22)

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ビルの立ち並ぶ都心のオフィス街等の街中では、晴天時にはビル壁面やガラス面からの反射光や、コンクリートやアスファルトなど道路からの照り返し(紫外線の反射)に注意が必要です。

紫外線は視力低下を引き起こす「白内障」や「翼状片」の原因となります。
ビルや路面からの反射により、目はあらゆる角度から紫外線を浴びている恐れがありますので、帽子や日傘で上からの紫外線を防ぐだけでは不十分です。紫外線カットのサングラスで目を守る事が重要です。

冬は空気が乾燥するため、大気中に眩しさを感じる青白い光を吸収しやすい水分が少なく晴天の日が多くなり、日差しの強い日が多くなります。(関東地域)
また冬期は太陽の高さが低くなり斜光が多く生活中に眩しいと感じる場面が多くなります。

 

秋の日差し

まつい店長(2013年09月20日 19:37)

秋の日差しにも紫外線対策が必要です

 

秋のウォーキング
風がさわやかな季節になり、ウォーキングに最適なシーズンになってきました。
秋の日差し しかし涼しくなっても晴れた日の日差しはまだまだ強烈、
路面からの照り返しもあれば帽子だけでは紫外線は防げきれません。
秋のウォーキングこそサングラスは必要品です。

  白内障や黄斑部変性症の予防のためにも、
ちょっとした外出の際にも、目の紫外線対策に十分注意が必要です。

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