サングラスSHOP メガネのまつい

                      危険な光から眼をまもるアイウェア専門店「メガネのまつい」の店長ブログ

 

特に強い光にお悩みの方向けの、新しい遮光グラス

まつい店長(2017年03月10日 13:58)

メガネ周辺からの光をカット 強い光にお悩みの方向けの新しい遮光グラス

メガネ周辺からの光をカット 強い光にお悩みの方向けの新しい遮光グラス
ロービジョンケア アイキュア+HYDE

 

特に光に対して過敏で、眩しさを辛く感じてお悩みの方へ、
メガネ周辺からの光をカットするロービジョンケアグラスと、ブルーライトカットレンズの組み合わせた、新しい遮光グラスが誕生しました。

 

パソコンやスマホからのブルーライト、強い光のLED照明、私達の身の回りには目に負担を与える強いエネルギーを持つ光があふれています。
特に一日中パソコン作業をされている方には、光からくる眼精疲労で肩こりや頭痛に悩まれている方が大勢いらっしゃいます。

 

メガネ周辺からの光をカット ロービジョンケア アイキュア

そんな光のお悩みに、紫外線・ブルーライトをカットするパソコン用グラスや遮光メガネを使えば光の眩しさは抑える事はできます。けれども市販されている普通のメガネタイプでは上下や横から光が侵入し、ブルーライトカット、遮光レンズの性能を低下させてしまいます。

ロービジョンケア アイキュアは、不透明なクッションサイドガードで、上下やメガネの横から侵入する光を大幅に低減させます。
遮光効率の高いフレームで、光に対して過敏になり特に眩しく感じる方向けのアイウェアです。

 

ロービジョンケア アイキュアと ブルーライトカット HYDEレンズ を組み合わせました、
長時間の使用でもストレスの無い快適な掛け具合で眼精疲労から目を守ります。

ドライアイ用パソコングラス

まつい店長(2015年12月28日 22:50)

冬はただでさえ乾燥しているのに、
オフィスはエアコンの暖房の風が、パソコン作業での画面を凝視しているとまばたきの回数が減り、涙による保護が充分されない。
ドライアイでお悩みの方には本当につらい時期になりました。
さらにパソコンやスマホからのブルーライト(青色光線)も、眼精疲労を促しドライアイの症状を悪化させます。

 

ドライアイに効果の高いアイキュアに、ブルーライトカット パソコン用のHYDEレンズを組み合わました。
当店オリジナルのドライアイ用パソコングラスです。

ドライアイ対策メガネ アイキュア パソコン用HYDEレンズ item006_main_02.jpg

 

ご使用になられましたお客様の感想
「酷いドライアイに悩んでいたところ見つけて購入しました。
症状は改善し、目薬を差す回数も減らすことができました。
また、寒風の吹くこの時期、外での症状軽減効果もかなりのもので、期待以上でした。」

「メガネをかけたら、空調の風が入ってこなくなり楽になりました。
花粉にも効果がありそうなので、手放せない事になりそうです。」

 

●アイキュアが試着できるようになりました
ぜひ、ご購入の前に、つけ心地や使い心地をお試しください。

秋晴れ空も、紫外線は強く照りつけます

まつい店長(2015年09月15日 14:08)

秋晴れ空も紫外線にはご注意ください

 

抜ける様な気持ちの良い秋晴れの空。
真夏より弱まったとは言え、
残暑の強い日差し、まだまだ「紫外線」は強く照りつけます。
秋晴れ空も、紫外線は強く照りつけます
涼しい快適な気候の秋ですが、
外へお出掛けのさいには紫外線への対策をお忘れなく。

 

 

■ 東京 試着会のご案内 
秋になりましたが、紫外線は一年中目に刺激を与えます。
実際に試着したいと言うご要望を多くいただいておりますので、
出張試着会を下記日程限定で、東京協力店「メガネのマツムラ」で開催いたします。
調整や修理のご相談も承ります。どうぞお気軽にお越しください。
日時: 2015年10月7日 
時間: 10:00 〜 18:00
場所: 東京協力店「メガネのマツムラ
    東京都豊島区要町1-21-3
    有楽町線、副都心線 『要駅』下車 ①番出口より100m
matumura-1.jpg
     お問い合わせ:メガネのまつい 
    電話:0120-918-390  メール megane@e-glasses.jp
※ 東京協力店は通常試着品はございませんが、
  今回の試着会でのみ試着品をご用意してお待ちしております。

サングラス越しの見え方 〜農作業とサングラス

まつい店長(2015年07月09日 11:24)

サングラス越しの見え方 〜農作業

Dハイドサングラス越しに見た初夏の水田 眩しさを抑え、コントラスト効果を上げ、水田の緑が際立って美しく見えます。

 

農作業とサングラス

農作業は春から秋まで紫外線の強いシーズンにずっと屋外での作業です。
特に春は水をはった水田からの反射光も強烈、
夏や秋も日差しや照り返しには強い紫外線や青色光線が含まれています。
田植えや稲刈りのシーズンは、朝から一日中、日差しの中での作業です、
強い日差しに目を晒したままでは眼精疲労や眼病の原因になる恐れもあります。
農作業時の紫外線対策にサングラス、眼病予防や疲労軽減におすすめのアイテムです。

 

お客様インタビュー vol.1 「農作業でまぶしさがつらくて。出会えて良かった。」

農作業の紫外線対策にサングラス

まつい店長(2015年07月02日 8:58)

農作業の紫外線対策にサングラス  

真夏の農作業に紫外線対策のサングラスは必須です。

 

帽子やサンバイザーで対策する他に、サングラスで目の保護にも気を使わなければなりません。
短時間だからと甘く考えないで、
毎日の繰り返し浴びる紫外線は、白内障や黄斑変性症などの眼病の大きな原因となっています。
今回インタビューいただいた大谷様も、毎日の農作業での眩しさ、紫外線に悩まれていました。
当店のサングラスをご購入いただき農作業の時は常にかけられて、まぶしさを抑え紫外線対策になる以外にも土埃や虫対策にも有効で、もう手放せないと喜んでいただいております。
ドライブやスポーツ以外でも、農作業中の紫外線対策にサングラスをぜひおすすめします。

 

お客様インタビュー vol.1 「農作業でまぶしさがツラかった。」

パソコン用オーバーグラス「オーバーハイド」掛け心地向上、進化しました

まつい店長(2015年02月22日 15:07)

ov-hyde501b.jpg

パソコンからの強い光「ブルーライト」をカットするハイドレンズを使用、
メガネの上から掛ける パソコン用オーバーハイド。
メガネユーザーに好評のオーバーハイドがモデルチェンジ、さらに掛け心地良くなりました。
自分で曲げて最適な掛け心地に合わせられる「フレキシブルテンプル」を採用。
フレーム自体の重心位置も改善されて、長時間の使用にも疲れにくくなりました。
ov-hyde502b.jpg やわらかなラバーテンプルに芯材が入っているので、道具もなく自分で簡単に曲げる事ができます。

 

メガネの上からかけるパソコン用オーバーグラス「オーバーハイド」

紫外線&青色光線カットのお洒落サングラス LUCIA(ルチア)

まつい店長(2014年12月05日 12:36)

  紫外線&青色光線カットのお洒落サングラス LUCIA(ルチア)   目に有害な紫外線・青色光線をカットする ハイド オールタイムサングラス 日本人女性に合わせた、掛けやすいフレーム設計、 髪型、顔型に関係なく、お洒落に似合う美しいデザインです。 福井県鯖江の技術 と高品質レンズ「ハイドレンズ」を組み合わせた、 当店だけのオリジナルサングラスです。

秋晴れの日差しも、紫外線対策は重要です

まつい店長(2014年09月27日 11:54)

秋晴れの散歩道  

秋晴れのいい天気。
風も涼しく心地よくなってきましたが、
真夏程ではないにしても、
秋の日差し”紫外線”はまだ強烈です。
 
紫外線は白内障による水晶体の濁りを促進させることが判っています。
また太陽光線の中の青色光線によって、網膜色素上皮細胞が酸化されるために、
加齢黄斑変成が誘発されると考えられています。
目の健康のため、秋になっても日差しが強い日の外出や運動の時には、
紫外線対策サングラスを着用しましょう。

なぜ紫外線や青色光線が目に危険な光なのか

まつい店長(2013年12月29日 2:31)

なぜ紫外線や青色光線が目に危険な光なのか
当サイトでは紫外線や青色光線の目に対する危険性を再三お伝えしてきましたが、
改めてなぜ危険なのかまとめてみたいと思います。

 

 

紫外線、青色光線とは?

 

  紫外線、青色光線とは?

紫外線は目に見えない波長の有害な光線で以前から問題にされていました。さらに最近は目に見える可視光線の中でも「青色光線」といわれる波長の短い光は、エネルギーが強く目の奥の網膜に到達し、眼病の原因と言われ問題になっています。

  紫外線は大きく別けて3つのタイプがあります。
UV-A 肌を黒くする「サンタン」長い年月の間に水晶体に吸収され、白内障の原因のひとつに。皮膚の老化を早め、しわやたるみの原因とも言われています。
UV-B 肌を赤くする「サンバーン」角膜の炎症を起こす原因に。しみになる日焼けの原因となる紫外線は、皮膚癌を引き起こす要因でもあります。
UV-C オゾン層で吸収され、ほとんど地表には届きません。

 

 

 

 

白内障、黄斑部変性症、角膜炎、紫外線は眼病の原因

 

紫外線は眼病の原因

最近増えている白内障は長年の間に吸収したUV-BとUV-Aが主原因で、紫外線が水晶体の濁りを促進させると言われています。サングラスの着用で目を守る事が白内障の進行を遅らせる1つの手立てといえます。

  紫外線の目への影響としては他に、強い紫外線を裸眼に長時間浴びる事で角膜の細胞にダメージを与える角膜炎があります、スキー場などの雪面に反射した紫外線に長時間目をさらしたときに起こり「雪目」と言われます。目の激痛、充血、異物感、涙が止まらないなどの症状があります。

  視野がぼけたり、ゆがんで見える「黄斑部変性症」アメリカでは中途失明のトップの眼病です。加齢や喫煙などが原因と言われていますが、青色光線も網膜色素上皮細胞を酸化させ黄斑変性症を誘発させると考えられています。

 

 

 

 

紫外線の脅威は1年中

 

紫外線の脅威は1年中

1年でいちばん紫外線が強いのは6月から8月にかけて、
真夏の強い日差しはもちろんですが、冬の紫外線も夏ほど強くはありませんが、紫外線にさらされることに違いはなく十分注意が必要です。特に雪面の反射は80%と高く非常に強い紫外線量となります。

  曇った日でも紫外線は届いています。薄い雲なら紫外線の8割は通してしまいます。
また街中でも地面からの反射、ビルの窓からの反射光などがあり、目は1年中季節に関係なくあらゆる角度から紫外線をあびる恐れがあるのです。

  スポーツやウォーキング時だけでなく、普段の外出時にもサングラスで目の紫外線対策を行うように心掛けましょう。

晴天の雪道、眩しい反射光にサングラス

まつい店長(2013年11月24日 22:59)

晴天の雪道は強烈な紫外線が反射します

 

冬にサングラス?と思うかもしれませんが、
雪道で晴れの日は想像以上に眩しい反射光で目が眩むほど、
強い反射光「紫外線」「青色光線」から目を守るサングラスが必需品となります。

晴天の雪道
目に危険な光/紫外線と青色光線

 

雪面の光の反射は約80%と高く、
非常に強い紫外線は角膜の炎症「雪目」(雪眼炎 せつがんえん)を引き起こす恐れがあります。
雪目の症状としては非常に強い目の痛み、充血、異物感、涙が止まらないなどがあり、
発症した場合は冷湿布等で安静にする事で時間とともに改善しますが、痛みが強い場合は、眼科医や救急外来での処置を受ける事をお勧めします。

スキー場のゲレンデ以外でも、雪面からの紫外線や青色光線の反射対策に、
冬でもサングラスの着用が有効なのです。

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