2010年2月17日

雪面の紫外線反射率は、夏の砂浜より高い

眩しい雪道、ドライビングサングラス「スカイレット」での見え方

暖冬の予想から一変、近年に無いまとめた大雪に見舞われた新潟です。

晴れが少なく太陽が恋しい冬場ですが、大雪の後に晴れますと
白い雪道は前が見えない位に、眩しく照り返しを起こします。

眩しい照り返しの雪道

この強い照り返しは雪面のコントラストを低下させ路面状態が判りづらくしますし、
眩しい雪道は、真夏の砂浜よりも高い紫外線反射率があります。

そして反射する紫外線により角膜の表面に細かい傷がつける、
いわゆる「雪目」になる恐れもあるのです。

そんな雪道での、
ドライビングサングラス「スカイレット」での見え方がこちら。
眩しい雪道、ドライビングサングラス「スカイレット」での見え方

眩しさを抑えるだけでなく、
コントラストがハッキリして雪の起伏や道路状況が良く判ります。

好天の雪道の運転にスカイレット・ドライブ

好天の雪道での運転に、ドライブ用サングラス「スカイレット・ドライブ」

2009年9月 3日

カールツァイス 高コントラストレンズ

カールツァイス 高コントラストレンズ
カールツァイス 「スカイレット レンズ」
ドイツ光学の名門カールツァイス社が開発した、太陽光に含まれる青色光線の透過率を下げコントラストを高めるレンズです。

【景色がボヤケて見える原因は青色光線】
晴れた日に遠くの山々を眺めた時を思い浮かべて下さい、細かい輪郭などはハッキリせず、ただ全体がブルーグレーに映っていた筈です。
これは「青色光線」が大気中のチリや埃の反射で強く散乱して、他の色に重なってコントラストを低下させている事と、可視光線の中で最も短い波長を持つ「青色光線」が対象物の光を"焦点を合わせるスクリーン"である網膜のほんの少し手前で焦点が合わせてしまう「ボヤケ」を起こしてしまっている為です。

【危険な光は紫外線だけでは無い、青色光線】
人の目は、波長が380~780ナノメーター(nm)の光を可視光線として見る事が出来ます。
可視光線外の紫外線が眼に悪い影響を与える事は、よく知られている事ですが、可視光線の中に含まれる青色光線(380nm~500nm)も強い光のエネルギーを持ち、近年増加している眼の難病「黄班変性症」や白内障等の眼疾患の原因の一つと考えられています。

スカイレットの機能
【スカイレット・ブルーフィルターレンズ】
スカイレット・ブルーフィルターレンズは、この青色光線を特殊な光学フィルター作用で緩和し、正確に網膜の上で焦点を合わせる光線だけを取り入れる事により、コントラストが上昇して細かい輪郭までがはっきり見やすく良好な色彩コントラストが得る事が出来ます。
危険な紫外線や青色光線を効率よくカットするスカイレット・ブルーフィルターレンズは、眼を安全に護りかつ高いコントラスト効果でハッキリとした視界を得る事が出来る、従来のサングラスとは全く違うレンズなのです。

スカイレットレンズでの見え方
スカイレットレンズでの見え方

通常ブラウンカラーレンズでの見え方
通常ブラウンカラーレンズでの見え方

カールツァイスレンズ「スカイレット」は波長550nmの透過率は20%以上と、他の色の濃いサングラスと比べて格段に高く調整されているので、眩しい光は減光しながらもより明るい視野が得る事が出来ます。

カールツァイスレンズ「スカイレット」 スカイレット ドライブ

2009年4月17日

復活!ドライビングサングラス 新入荷 発売開始です

ドライブ用サングラス カールツァイスレンズ採用ドライビングサングラス Skylet Drive

世界有数の光学レンズメーカー、ドイツのカールツァイス社が
ドライブ専用に開発した「スカイレット」レンズを搭載した、
ドライビングサングラス。【スカイレット ドライブ】

当サイトだけの、完全オリジナルモデルとしてついに復活!
いよいよ商品入荷、販売を開始いたしました。


ドライブ用サングラス カールツァイスレンズ採用ドライビングサングラス スカイレットドライブ
怖いのは紫外線だけでは無い、青色光線
人の目は、波長が380~780ナノメーター(nm)の光を可視光線として見る事が出来ます。
可視光線外の紫外線が眼に悪いのはよく知られている事ですが、可視光線の中に含まれる青色光線(380nm~500nm)も強いエネルギーを持ち、「黄班変性症」等の眼疾患の原因の一つと考えられています。また大気中のチリや誇りの反射で強く散乱し他の色に重なってコントラストを低下させたり、対象物の光を網膜より前で結んでしまう色収差という現象を引き起こしたりしてドライバーの視界を妨げます。

ブルーフィルターレンズ
青色光線は可視光線の中で最も短い波長を持っています(最も長いのは赤色)。 そのため、"焦点を合わせるスクリーン"である網膜の、 ほんの少し手前で焦点が合うボヤケ(色収差)が起きることになります。
ブルーフィルターレンズは、この青色光線を特殊な光学フィルター作用で緩和し、正確に網膜の上で焦点を合わせる光線だけを取り入れる事により、コントラストが上昇して細かい輪郭までがはっきり見やすく良好な色彩コントラストが得られます。危険な紫外線や青色光線を効率よくカットするブルーフィルターレンズは、ドライブ用サングラスに特にお勧めのレンズなのです。


青色光線を効果的にカットしてハイコントラストで鮮明な視界
ツァイス レンズ採用  ドライビンググラス Skylet-5   スカイレット ドライブ

2009年2月27日

カールツァイス レンズ採用 ドライビングサングラス Skylet Drive

ドライビングサングラス Skylet Drive 
 多くの方より支持を受けながらも、惜しまれつつ生産終了した
 あのドライビングサングラスが復活します・・・

 販売終了から1年・・・
 今も多くのお客様より、お問い合わせの多いサングラス・・・

 世界有数の光学レンズメーカー、ドイツのカールツァイス社が
 ドライブ専用に開発した「スカイレット」レンズを搭載した、
 ドライビングサングラス。【スカイレット ドライブ

 当サイトだけの、完全オリジナルモデルとして
 ついに復活・予約販売を開始いたしました。

当サイトだけの、完全オリジナルモデル
           ドライブ用サングラス カールツァイス レンズ採用 Skylet Drive

 ドライブの楽しさは、
 季節ごとの風景や移り変わる景色を見ながら運転すること。
 特に大切な人や家族と一緒のドライブなら
 運転も格別に楽しいものですね。

 そんな楽しいドライブ、特に長距離を走る時には、
 快適な視界で安全・そして疲労度が少ないサングラスは必需品です。

 ドライビンググラス 【スカイレット ドライブ】なら、
 世界有数の光学メーカー カールツァイス社のレンズ技術を集結し開発された
 「スカイレットレンズ」による高コントラスト・明色効果によって、
 ハッキリとした最良の視界で安全なドライブを楽しむ事が出来ます。

2008年12月15日

ドライブ用 ドライビングサングラス

ドライブ用 ドライビングサングラス

ドライブ用 ドライビングサングラスとは、車の運転が楽に出来るように考えられて設計されたサングラスです。

ドライブの楽しさは、季節ごとの風景や移り変わる景色を見ながら運転することです。特に長距離を走る時には安全、そして疲労度が少ないサングラスは必需品です。

ドイツの名門光学メーカー ZEISS のレンズを使用
AXEとZEISSのコラボレートで生まれたドライブ用グラス

照りつける光を防ぎ、有害な紫外線をカットするサングラスにさらにその魅力を高めたのがツァイスの先進技術が生んだ新素材レンズ"スカイレット"です。医学、光学、科学はもちろん色学の技術を結集したこのレンズは、抜群の色彩コントラストと明色効果を発揮します。

スポーツグラスのノウハウを基にAXEがドライブ用に開発したフレームは、光学特性を損なわず快適なフィット感を提供します。

プロカメラマンも絶賛!ツァイスレンズ「スカイレット」 プロカメラマン 広田 泉 様よりコメントをいただきました。

カールツァイス Skyletレンズ搭載
ドライブ用サングラス スカイレット ドライブ