トップページ >> OVAL & カールツァイス スカイレット オリジナルセット
ワンタッチで簡単着脱、前掛けサングラスにツァイス スカイレットを
組み合わせた、オリジナルセット メガネフレームです。
眼鏡とサングラス。
本来シーンによって使い分ける二つのアイウェアを、オーヴァルは一体化。
超小型強力マグネットを使った独自のコンポシステムが、一本のフレームでメガネとサングラスを
スタイリッシュに切り換えることを可能にしています。
そして今回、当店だけのオリジナルセットとして ツァイス スカイレット をフロントフレームに
組み合わせたシリーズが誕生しました。
世界の光学メーカー【カール・ツァイス】が開発したスカイレット
1846年にドイツ・イエナ市で創業、150年以上の歴史があるドイツ光学の
名門カールツァイスが
開発した、スカイレットレンズ。
有害な青色光線をカット、高いコントラスト性能で明るく鮮やかな視界が
特長のサングラスレンズです。
危険な光は紫外線だけでは無い、青色光線
人の目は、波長が380〜780ナノメーター(nm)の光を可視光線として見る事が出来ます。
可視光線外の紫外線が眼に悪い影響を与える事は、よく知られている事ですが、可視光線の中に含まれる青色光線(380nm〜500nm)も強い光のエネルギーを持ち、近年増加している眼の難病「黄班変性症」等の眼疾患の原因の一つと考えられています。
景色がボヤケて見える原因は青色光線
晴れた日に遠くの山々を眺めた時を思い浮かべて下さい、細かい輪郭などはハッキリせず、ただ全体がブルーグレーに映っていた筈です。
これは「青色光線」が大気中のチリや埃の反射で強く散乱して、他の色に重なってコントラストを低下させている事と、
可視光線の中で最も短い波長を持つ「青色光線」が対象物の光を“焦点を合わせるスクリーン”である網膜のほんの少し手前で焦点が合わせてしまう「ボヤケ」を起こしてしまっている為です。
青色光線を効果的にカットする、スカイレット
スカイレットレンズは、この青色光線を特殊な光学フィルター作用で緩和し、正確に網膜の上で焦点を合わせる光線だけを取り入れる事により、
コントラストが上昇して細かい輪郭までがはっきり見やすく良好な色彩コントラストが得る事が出来ます。
危険な紫外線や青色光線を効率よくカットするスカイレットレンズは、
眼を安全に護りかつ高いコントラスト効果でハッキリとした視界を得る
事が出来る、従来のサングラスとは全く違うレンズなのです。
▼ カールツァイスとは? より詳しい説明 ▼
プロ鉄道写真家 広田 泉 様より、スカイレットをご紹介して頂きました。
疑いの目は見事、驚きに変わっていたのです。
プロ鉄道写真家 広田 泉 様より、
スカイレットサングラスのコメントを頂きました。
撮影で地方に行くので、どうしても車を利用することが多くなります。
そんな車の運転に欠かせないのが私の場合サングラス、眩しさから目を守り撮影に備えるという意味合いが強いのですが、もう1つの理由はクリヤーな視界の確保という大事な目的があります。
スカイレットサングラスを試してみたところ視界が驚くほどクリヤーになり朝の霧、夕方の逆光でも快適に ドライブが楽しめました。
さすがツァイスレンズ「スカイレット」ですね。








































