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老眼鏡、シニアグラス

老眼鏡・シニアグラス

年齢とともに見えずらくなる手元の視界。見やすさを補助する老眼鏡・シニアグラス。
本を読む時や、小さな文字の説明書を読む時に必ず必要となるアイウェアです。

既製の老眼鏡は、実際に目を測定した老眼鏡に比べればレンズ度数の選択に限りがありますが、
コンパクトで軽量、持ち運びの良さから、外出先でちょっと書類や本、小さな文字を見る時に使う、
お出掛け用シニアグラスとしておすすめです。またちょっとしたプレゼントとしても喜ばれます。

タイプ別 おすすめ老眼鏡・シニアグラス

PC・スマホ用 老眼鏡・シニアグラス

PC・スマホ用 老眼鏡・シニアグラス(女性用)

PC・スマホ用 老眼鏡・シニアグラス(女性用)
女性向けPC・スマホ用のシニアグラス(老眼鏡)。とっておきのオシャレなフレームと、軽く薄型のブルーライトカットレンズを組み合わせました。

PC・スマホ用 老眼鏡・シニアグラス(男性用)

PC・スマホ用 老眼鏡・シニアグラス(男性用)
男性向けPC・スマホ用のシニアグラス(老眼鏡)。スマホ画面からの青色光線を効果的にカット、ブルーライトカットレンズを使用。

携帯に便利なコンパクト老眼鏡・シニアグラス

スレンダーアイズ チューブ(女性用)

老眼鏡 スレンダーアイズ チューブ(女性用)
いままでの老眼鏡に無い、おしゃれでコンパクトな選べる7色のケース付。

スレンダーアイズ(男性用)

老眼鏡 スレンダーアイズ(男性用)
胸ポケットにスッキリと収まる、壊れないハードケース入りシニアグラス。

首からかける老眼鏡・シニアグラス

首からかける老眼鏡・シニアグラス

首からかける老眼鏡 クリックリーダー

首からかける老眼鏡、俳優の火野正平さんが手紙を読む際に使用し話題となりました。 フロント部分を磁石で留める構造で、顔の前で簡単に老眼鏡の掛け外しを行うことができます。

老眼は早めに対策を。

老眼鏡はシニアグラスや、リーディンググラスと言われます。
近くの物が見えにくくなる「老眼」は40歳を過ぎたあたりから感じてくる方が多いかと思います。

老眼とは、目のピントを調整する役割の「水晶体」が加齢により調節力が衰えて、 近くの物にピントが合わせにくくなった現象で、近視や遠視とは全く異なる現象です。

こんな症状は感じませんか?

老眼を感じる時期は人それぞれですが、多くの方は40歳前後から始まります。

  • 遠くはよく見えて疲れないが、近くを見ていると疲れる。
  • 明るいと見えるが、薄暗くなると近くが見えにくい。
  • 小さな文字は離して見ないと見えにくい。
    (文庫本を離さないと見えない場合、老眼が始まっていると言えます)
  • ディスクワークをしているとひんぱんに目が疲れる、同時に肩こりや頭痛も多くなってきた。


老眼の矯正方法でもっとも一般的なのは、老眼鏡(シニアグラス・リーディンググラス)を掛ける事です。
衰えた調節力に応じて度数を合わせて近くを見る時に使用します。

「老眼鏡を掛けると老眼が進む」という方もおりますが、これは間違いです。
かえって見えづらさを我慢しているほうが、眼精疲労や頭痛や肩こりに悩み、ストレスをためてしまいます。

近くの小さな文字が読みにくいと感じ始めたら、
早めに老眼鏡(シニアグラス・リーディンググラス)を掛けましょう。


老眼鏡スレンダーアイズ チューブ1

老眼鏡スレンダーアイズ チューブ1

老眼レンズ度数チェック方法

おすすめ度数の年齢目安

おすすめ度数の年齢目安

目安表は、あくまでも視力の良い人を対象としております。近視や遠視、乱視等がある場合は当てはまらない場合もございます。

 

老眼レンズ度数測定表

老眼度数測定表

下記の度数測定表をダウンロードし、一番小さな文字が30cmの距離でぼやけて見える場合は、老眼の可能性があります。

(簡易的な測定方法です。正確な度数を調べるには、眼科医での検査をお勧めします。)

>> 度数測定表 ダウンロード

 

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